ご利用案内

北九州市立文学館にお越しの際は、下記をご参考ください。

開館時間・休館日

開館時間9:30~18:00(入館は17:30まで)
休館日月曜日(月曜日が休日の場合はその翌日)、12/29~1/3

ご利用料金

■入館料

 

【常設展】( )は30名以上の団体料金

一般240円(190円)
中高生120円(90円)
小学生60円(40円)
手帳等を
お持ちの方
*下記手帳等をご掲示いただければ、無料で入館できます。
  • 療育手帳(本人と付き添いの方1名)
  • 身体障害者手帳
    (1級~4級:本人と付き添いの方1名、5級~6級:本人のみ)
  • 精神障害者保健福祉手帳(本人と付き添いの方1名)
*下記証明書等をご掲示いただければ、2割引で入館できます。
  • 北九州市、下関市、福岡市、熊本市、鹿児島市在住で65歳以上の方は、住所と年齢が確認できる公的機関が発行した証明書

*学校教育の一環として教員が引率して観覧する場合などは減免があります。
 ご不明な点は電話にてお問い合わせください。ただし、減免申請が必要な場合があります。

【特別企画展】

内容に応じて入館料を設定します。
特別企画展開催時にはトップページに企画展情報を掲載しますのでご確認ください。
詳細についてご不明な点は電話にてお問い合わせください。

【年間定期券】

一般480円
中高生240円
小学生120円

*1年間有効。ただし、特別企画展は観覧できません。

【松本清張記念館との2館共通チケット】

北九州市立文学館、松本清張記念館の両館に入館する方には、それぞれが2割引となる共通割引チケットを販売しています。

【わらべの日】

*北九州市が制定した「わらべの日」(毎月第二日曜日)は、小中学生は無料で入館できます。

【管理要綱】北九州市立文学館管理要綱

所在地・アクセス

所在地住所:〒803-0813 北九州市小倉北区城内4-1
TEL 093-571-1505 FAX 093-571-1525

  • JR小倉駅より徒歩15分
  • JR西小倉駅より徒歩10分
  • 勝山公園(市立文学館前)バス停より徒歩1分
  • 北九州市役所前バス停より徒歩2分
  • 小倉北区役所前バス停より徒歩2分
  • 北九州都市高速大手町ランプより2分

駐車場は最寄りの有料駐車場をご利用下さい。

施設サービス

【車椅子の貸出】

係員にお申し出ください。

【ベビールーム】

授乳室、乳幼児のおむつ替え用ベッド、お湯、流しがあります。係員にお申し出ください。

【多目的トイレ】

車いすでのご利用、乳幼児のおむつ替え用ベッド、オストメイトを設置しており、どなたでもご利用できます。

【AED(自動体外式除細動器)】

AEDを設置しています。 緊急の際は、係員までお申し出下さい。

【コインロッカー】

文学館入館者用にコインロッカーを設置しています。

【ポケット学芸員】

お手持ちのスマートフォンを利用して、館内の案内を聞くことができます。また、英語、中国語(簡体字、繁体字)、韓国語でも聞くことができます。

ステップ1
アプリから「ポケット学芸員」(Pocket Curator)(無料)をダウンロードしておく

iOSをお使いの方はこちら↓



Androidをお使いの方はこちら↓

ステップ2
「ポケット学芸員」を立ち上げ、北九州市立文学館を選ぶ

ステップ3
会場に配置された番号に合わせて、解説を聞く
※ インターネットを通じて情報を収集するため、接続できる環境でご利用ください。
※ 事前にインターネットからダウンロードしておくと、テキスト解説のみであれば、接続しなくても見ることができます(音声は接続が必要です)

収蔵資料の特別利用・貸出について

■収蔵資料の特別利用

研究、調査の目的で資料の特別利用(閲覧、撮影、複写等)を希望する方は、事前にご連絡の上、お申し込みください。特に原稿や書簡など、自筆資料の利用を希望する場合は、利用日の1週間前までにお申し込みください。

*注意事項

  • 利用できない資料もあります。
  • 1回のお申込みで利用できる自筆資料は30点までです。
  • 資料の取扱いには留意し、館の指示に従ってください。
  • 特別利用した内容を発表する際は、所蔵を明記し、成果物を1部寄贈ください。
  • 利用に関わる著作権等の問題は申請者の責任とします。

■画像の貸出

ゆかりの文学者等の画像の貸出を希望する方は、事前にご連絡の上、1週間前までにお申し込みください。

*注意事項

  • 貸出できない画像もあります。
  • 申請の目的以外に使用しないでください。
  • 貸出した画像を公開する際は、所蔵を明記してください。
  • 使用に関わる著作権等の問題は申請者の責任とします。

当館管理の著作物利用について

■著作物利用

当館発行の刊行物(注)、宗左近の著作物、および林芙美子文学賞受賞作品の著作権は北九州市に帰属し、北九州市立文学館が管理しています。
利用に際しては、当該著作物が北九州市に帰属するものかを確認しますので、お電話・FAXにてお問い合わせください。
その上で下記【提出書類】をご記入の上、使用開始日のふた月前までにご郵送ください。

(注)編集著作物全体の著作権は北九州市に帰属しますが、その素材とした文章や写真は別途著作者に帰属します。

*注意事項(詳細は承諾書に記載します)

  • 申請の目的以外に使用しないでください。
  • 成果物を1部寄贈ください。
  • 使用に関わって発生する問題は申請者の責任とします。